今迄の実績

 

 
一般社団法人国際平和戦略研究所(CISS)は、関係団体である安全保障議員協議会と政策提言を行い、防衛政策に反映させることで、我が国の安全保障の確立と日米同盟の推進に貢献してまいりました。
当研究所が提言し、実施された主な政策は下記の通り。
(青文字の部分をクリックして頂けば画像・動画が閲覧できるようになっています。)

1) ミサイル防衛の検討から配備。及び概念図
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2) 情報衛星打ち上げに先立つ自民党視察訪米団支援。
  米国偵察衛星画像KH9
3) 日米軍事情報保護一般協定の推進・締結。
4) 米軍へのFMS過払い問題を払拭した。
5) 無人機採用に関する提言。
  米国における運用例。
6) 第5世代戦闘機採用等についての提言。
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7) 防衛省職員のNDU(米国・国防大学)への留学の推進。
8) サイバーテロ対策の為、米国防省DISA訪問実施。
  参考動画その1
  Internet Explorerの方はこちら その1
9) 米陸軍生物化学兵器テロ対策と日米情報交換、及び自衛
  官派遣の支援。動画
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10) Qイニシアチブの提案(調達した米国製品武器を日本
  国内で保守・整備等を可能にする件等)。  
11) 武器輸出3原則の見直しと関連する国内防衛産業の
  在り方、育成策等。  
12) フロリダ州タンパ・中央軍へ自衛隊のコアリッション
  参加等への提言及び実施。
13) 米国本土の重要基地(ICBM迎撃基地・NORAD・
  ノーフォーク海軍基地等)等の視察。
14)瓦防衛庁長官時代にFMS契約による巨大過払い事案を
   米国政府に対し交渉させ、その時点における全額等を
   解消させた。
15) 日米安全保障戦略会議、他安全保障に関する国際会議
  を日米において多数開催。
16) 日本で初めてのミサイル防衛関連装備品で実物大の
  展示会を開催した。

その他、多くの政策提言を実行し、また防衛省及び国土交通省所管の国内遺棄化学兵器案件処理業務請け負いした実績を持つ。
関連動画:その1
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早期警戒情報衛星、米国の今日その1その2その3
InternetExplorerの方はこちらから。その1その2その3

無人機の米国運用の一例
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提言後、将来の日本装備の一例

PAC3
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THAADビデオレポート。
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AirborneLaserテスト。
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イージスアショア参考映像。ロッキード社より。
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F-35A米空軍配備までの動画。ロッキード社より。
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平成三十年五月現在



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